会津 桐の博物館 オンラインショップ


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◆桐の染料


桐の樹皮・幹・葉の部分を用いて染色することができる。
クロム酸媒染でフキ漆塗りのような茶色。第一酸化鉄でうすい緑と茶の中間色。
色はそれほど濃くならないので、何度も(3−4回)塗り重ねることが必要。


桐で染色されたもの(桐の博物館展示品)